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防犯住宅と防犯診断について

防犯住宅とは

防犯対策をされた犯罪(住宅侵入)に強い住宅です。
セキュリティシステムや防犯対策を導入し自己防衛された住宅の事です。

防犯診断とは

戸建てやマンションの防犯性能や防犯対策を専門家の目線と犯罪者の目線で対象物を調査すること。

防犯環境設計住宅とは

新築時に「犯罪者から狙われない住宅やマンション」を防犯基準に基づき設計段階から防犯性能高めた住宅やマンションを造る。
(防犯専門家が個々の環境に基づいて調査・設計を行います。)

なぜ今事務所や自宅に防犯対策が必要なのか!

これにはきちんとした理由があります。

今コロナ禍で事務所や店舗が犯罪に遭っています!

不況になれば犯罪は増えます!

自粛期間は一般住宅等の侵入被害は減少傾向に有ります!

コロナ禍の真っ只中、新型コロナウイルスの猛威が落ち着いたら住宅やマンション、アパート等の侵入犯罪は増えると思います。

何故なら…景気が後退するとお金にまつわる事件が増えます!
失業者が増え犯罪に手を染める者も多くなる傾向があります!

これから安全で安心な住まいがもっと求められる!家族が安心して暮らせる家、女性の独り暮らしでも安全で安心の家は必須です!
防犯対策がしっかりとした家に住みたいモノですね!

そんな要望に応える為に私たちはアパートやマンション、戸建て住宅の防犯性能向上のお手伝いをしています!

①犯罪者は下見をする

②犯罪者はお金の匂いが分かる

③スピーディーに犯行に及ぶ

④狙われる理由がある

住宅が狙われる10のポイント

コロナ禍で日本国内の犯罪は減少傾向にありますが、その中で増加傾向にあるのが「事務所荒らしと振り込め詐欺」です。

特に飲食店が犯罪者に狙われてレジの中にあるお金、店舗内に有る物を搾取しています。

防犯カメラが有るにもかかわらず、大胆不敵に犯行が行われています。

これからの店舗や会社の経営者に必要なリスクマネジメントの一つが防犯対策です。

具体的には犯罪者の心理を研究した防犯アイテムの活用が望ましいと思います。

犯罪者は日々進化します。犯罪者も防犯対策を研究し手口を変えて犯行に及びます。

犯行の手口と細心の防犯対策を研究した私たち防犯専門家にリスクマネジメント・防犯対策をお任せください。

防犯アイテムについて

セキュリティといえば、面倒な操作が伴うイメージがあります。そこで!

簡単操作を追求したセキュリティシステム「ライフディフェンス・エア」

しかも高機能で防犯とみまもり機能を充実しました

自主警備型セキュリティシステムとは

一般的な警備会社の場合、多くは泥棒の犯行後警備員が現場に到着し、状況を確認します。万が一犯行中であっても捕まえることはできません。このことは一般的に誤解されてることが多いようです。自主警備型セキュリティの場合、各センサーが泥棒を感知すると直ちに警告音で威嚇、リアルタイムに泥棒を撃退します。侵入させない事を基本としています。